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メッセ代わりにもどうぞ
里親という選択肢

犬様と出会ったところ

ペットのおうち
犬猫だけじゃありません
本屋さんの店先で、面白そうだなーうーん…としばし悩んで
結局ネット書店で1・2巻を大人買い(というほどでもない)!

『イーフィの植物図鑑』
奈々巻かなこ/ボニータ・コミックス
これがもう大当たり…!!
ふわっとかわいい紀行ファンタジーかと思いきや、
意外と厳しい世界の中を生きる登場人物たちのそれぞれののびやかさ、
それこそわずかな隙間から芽を出し若葉を開く植物のようなたくましさが素敵でした

滾って思わず 落描きクラーリスさん
とっても有能、でも「いいやつ」で不遇な友人を思って涙ぐんでしまったりするとこが良い…
そしてペンを持たせて気付いた、この人Minが描くとグレンラガンのロシウと顔つきというか表情が同系列なんですな 苦労性もえ…(笑)
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今年の読書はじめはダークホルム2部作を再読

『ダークホルムの闇の君』
D・W・ジョーンズ/創元推理文庫

『グリフィンの年』
D・W・ジョーンズ/創元推理文庫
他の本にも浮気しつつ^^;ちびちび読みました

最初に読んだときは『闇の君』を読んでから『グリフィンの年』を読むまでに間が開いてたので、登場人物の人物像が繋がらなかったのですが(そしてそれでも『グリフィン〜』は十分楽しめたので)今回でやっとちゃんと繋がった
『闇の君』でダークが「ガラドリエル」という名前のドワーフに出会って「親は何を考えてるんだ」みたいに思うところがじわじわくる…(笑)。この、ファンタジーの描き手ではもう大御所の域に達していたはずの女史の、ほとんどファンフィクションでやるような、悪のりしすぎじゃない?というくらいのメタ感が好きです

あとこの2作読んでるとコーヒーが飲みたくなります…
休みの日はドリップしたコーヒーを、ふだんの日はインスタントで熱いカフェオレにしていただきながら読みました
寒い時期に、熱い飲み物を飲みながら本を読む幸せ^^
イブをすぎてやっとサイトをクリスマストップに^^;
例年はオリジナルですが、今年は『クレヨン王国』シリーズのシルバー王妃をイメージして。

そしてボクシングデーの昨日は

『カルバニア物語 15』
TONO/Charaコミックス
が届いてたヤッホウ!表紙がピンクですごく…ガーリーです…(笑)

プラティナ元王妃関連のお話はまだ続いてますが
即位したてのタニアが、泣きながらライアンに誓いをせまるシーンがぐっとくる…

「この世には 魔法も 奇跡もない 君はもう知っているね」

7巻のライアンのこのセリフにもつながる場面なんだろうなあ
タニアがライアンに抱く友情と信頼の感情
そしてライアンがタニアに向ける、忠心と友愛の描写がすごく好きなんです

タニアはダゴルも女官長も好きだろうし心を許している描写が今までもあったけど、そうした個人的な感情よりも先に、女王は公人であり国民を信頼し彼らの信頼に応えなければならない立場である、という意識も持っている
さらにその上で、ただそれだけではくずおれてしまいそうな自分がいることも、ちゃんと自覚している…
ファンタジーなんかではよくあることだけど、16、7の少女が自分の命を捧げて1国の頂点に立っているという重圧が、繊細さとシビア、ふんわりとリアルの絶妙なバランスであのタニアの叫びに集約されているのがすごい

エキューの少女服コレクションとわんぱく(笑)もかわいかった!
この「圧倒されるような神々しい美幼女」(これまた別の意味ですごい表現/笑)が数年後には遊び仲間に「ドレスが似合わなくてひどいもん見ちゃったよ」とまで言わしめるのか(笑)
昨日仕事中に
ベーコンエピがたべたい
きっと、明日(今日)の朝ごはんにするんだ買って帰るんだ
と思ってたのをすっかり忘れて帰宅

今日帰りにもよりスーパーのパン屋さんに寄るも
ベーコンエピはなかった…orz
ちょっと違うけどベーコンとチーズの入ったバタールを買って帰る 明日の朝ごはん

ところで


『マーガレットとご主人の底抜け珍道中 望郷編』
坂田靖子/ハヤカワ文庫
の「失われた都」というお話の中で
イギリス人のマーガレット奥さんと、フランス人の宿のおじさんの
「パンをカリカリに揚げたの」
で思い起こすものの違いがブレッドとバゲットの差、というのにほんとうについ最近気付きました

気付いてからはっきりと思う…わかってるのとわかってないのとは面白みの質が違う…!

そういえば大学時代の友人で(たぶんここ見てるけどごめんね)
童謡の「おもちゃのマーチ」を知らない子がいて
シティボーイズの舞台の「やっとこやっとことびだした!」というセリフに元ネタ(?)があるのを知らなかったという…
おもちゃのマーチ知ってからあのセリフは違うように聞こえたのだろーか
そういえばもう少しで福永令三氏の一周忌なんだなあ

てことで ちょっぴり高価&冊数が多いので手を出しそびれてたエッセイ集をちびりちびりと読んでます

まだ最初の最初だけど、独楽がフッと回転速度を変えるあの瞬間
あれに何度も見とれた気持ちをこれほど的確に言葉にされることがあろうとは…

「ちょうど、コマ全体が、逆回転しはじめるように、ある時期に必ず停止寸前のような、慄え現象が生じる…」(『クレヨン王国を求めて(福永令三/講談社)』より)

はーやっぱり大好き
この先二度と新しい物語が語られることがないという現実に改めて愕然とします

でも同時に
サイト日記を見ていただいてた方にはなんか見たことがあるセリフかも知れませんが^^;
何回読んでも何年経っても新鮮で色あせず
こんなにも愛せる物語に出会える人間がこの世界に一体何人いるのだろう?

クレヨン王国に出会えたことは私にとってそれほどの僥倖だと思っていて
それに恵まれたことに感謝せずにはいられません
なんかけっつまづいてもんどりうって転がっております


『宝石の国』
市川春子/アフタヌーンKC

版権モノでは久々の転がりよう(笑)

というわけでもういっちょお絵描き
作中、宝石たちの華奢な肩に落ちる髪を透かした光の描写が美しくて
ダイヤモンド(左の子)を描きたかった
キラキラの髪をどう表現するか悩んだけど案の定楽しかったです^^

イラレで描きやすい&映える衣装デザインというのもあるかも
本棚の水木しげるスペース(前列)(一番奥は違います)

ベースはちくま文庫版。背表紙がシックで 並べたときのビジュアルがとてもよろしい

『妖怪大戦争』のカバーは
友人に貸した時に机の引き出しに引っ掛けて破いてしまったもの
ものすごーく謝られました^^;

真っ赤な表紙の貸本版は多分持ってるコミックスでは1番分厚くて重い…
ちなみに持ってる薄い本(笑)で1番分厚いのも悪魔くん本です

鬼太郎ももちろん大好きなんだけど
原作でお腹いっぱいになってしまうので同人誌は持ってない
夏を前に読みたくなる本(マンガ)その1


『がじぇっと』
衛藤ヒロユキ/マッグガーデン

かわいくてちょっとヘンなものが大好きなMinには衛藤氏のギャグがたまらなくツボにはまります
そして、少年少女のみずみずしいモダモダ感(笑)の表現がとても好き



『魔法陣グルグル』
衛藤ヒロユキ/ガンガンコミックス
もそうなんだけど
大人になってから読むと単純に強烈なギャグや思いがけない展開を楽しむとともに、「コドモのセカイ」をオトナがどんなに美しく楽しく思い出すものかと思い知らされて少し切ない
『がじぇっと』は現代日本が舞台だからか 『〜グルグル』よりもそれがより顕著に描かれていると思います

しかし女の子たちが可愛い…みんな可愛い
ファンアートとかもっと見たいんですがあんまりない…!皆もっと読んではまると良いよ!!
肴のおはなし。

昨日会社帰りにスーパーに寄って その時間には珍しくキレイなイワシがあったので購入
以前も書いたと思いますが、3枚おろしにしてオリーブオイルをふりかけてオーブンで焼き、
仕上げに芥子醤油をジュッとかけて肴にいたしました^^
(焼いたら目減りするから〜と4尾使って 食べながらカロリーをぐぐってひっくり返った)

Minはお酒は変に甘くなければ割となんでもいけるクチ(あ 紹興酒はちょっとニガ手)ですが
普段家飲みのときはビールかウィスキーです

バーボンが好きですが、大好きな西澤保彦氏の


『スコッチ・ゲーム』
西澤保彦/幻冬社文庫など


『パズラー 謎と論理のエンタテインメント』
西澤保彦/集英社文庫

に出てくるのはスコッチ。『パズラー』に出てくるつまみはポテチ

もうひとつ、ウィスキーの肴で印象的な作品といえばこれ↓


『マーガレットとご主人の底抜け珍道中 望郷編』
坂田靖子/ハヤカワ文庫
の中の、"海のセーター" これも大好きなお話です
イギリスが舞台のお話なので、ウィスキーも当然というかやっぱりスコッチ。
そして肴はニシン

ニシンって最寄りのスーパーでは生で売ってるの、見たことないなー
というかもしかして 食べたことない気がする
映画の「魔女の宅急便」でもニシンのパイが出てきますよね
どんなお味なのだろう…

イワシを肴に飲みながら、物語にひたる週末の夜だったのでした
………久々に動物病院にも行かなくて良い2休なので
今日はちょっとでもカロリーを消費するために庭木の剪定と草抜きを!
熱が下がって3日間は自宅待機…でインフルにもらった思わぬ5連休。

先日の旅行で『瞬間移動死体(西澤保彦/講談社)』を読みかけて
帰ってから読了したのを皮切りに西澤節に浸りたくなって
この3日で『スコッチ・ゲーム(角川書店)』と『酩酊論処』
箸休めに時節を汲んで『超少年(長野まゆみ/河出書房)』
そして今日『麦酒の家の冒険(講談社)』を読了

さすがに昨日一昨日は晩酌する気にはならなかった(笑)けど
『麦酒〜』でとどめを刺されて今日は飲む^^
週末ですしね もちろんビール

自宅待機ですが体は元気なのでMin母に頼まれて午前中に買い出しに出たら
すごく綺麗なイワシがあったので犬様のごはん用&自分の晩酌の肴にゲット
仕事帰りに買い物するとこの鮮度のお魚ってないなあ 色々な意味で新鮮です

犬様のはワタとって冷凍して、おつまみ用は3枚におろしてコショウと塩少々をなじませ、
ココットに詰めて多めのオリーブオイルをかけオーブントースターで20分ほど焼きました
焼き上がったらからし醤油をジュッとかけて和洋折衷のおつまみ 激旨ですよん^^
この極寒の時期の部屋に夏物が積み上がってるカオス
(先夏から片付けてないというわけではない)
明日スーツケースに荷物を詰め込むだけ、までこぎ着けたら今日は寝る…!

飛行機の中で読む候補に購入


『サクリファイス』
近藤史恵/新潮文庫
  

『火星年代記』
レイ・ブラッドベリ/ハヤカワ文庫SF

移動中に読むには 気になってたけど手を出してなかった本、と思ってますが

1冊は再読だけど

『瞬間移動死体』
西澤保彦/講談社文庫
も久々にいいかなあと(荷造りからの 逃避)
前回も『人魚とビスケット』は再読本でした
やっぱり旅する気持ちをプッシュしてくれる本がいいよね!
あとやっぱり↓と同じ先輩に貸すことを考慮して再読本は比較的無難なもの(笑)

明日は荷造り&オプションツアーの予約票と地図&施設のフロアマッププリント!(めも)
ライフ・オブ・パイかなり気に入ったのですが
漂流記といえばこれ


『人魚とビスケット』
J.M.スコット/創元推理文庫

前回の社員旅行でやっぱり南の島に行ったとき 飛行機の中で読むのに持って行った本です

船が沈んで南の海を漂流するお話、最後にどんでんがえし、ということで
ライフ・オブ・パイのラストでこれのオチ思い出しました

2冊持って行ったうちのもう1冊はこちら


『ベルカ、吠えないのか?』
古川日出男/文春文庫



行きは私が『ベルカ〜』を読んで、先輩に『人魚〜』を貸して帰りは交換
どちらも集中すれば3〜4時間で読めて内容も「旅」を感じさせるもの
サイズも手頃で好評でした

今回はどうしようかなあ
ライフ・オブ・パイ原作もありだなー
再々々々々々々々々(略)読中


『走れ!白いオオカミ』
メル・エリス/あかね書房

リンクは文庫版ですが
Minが持ってるのはオクで出品されるのを数年間待って一昨年やっと入手した単行本版
小学校の図書室にあって、大好きで何回も借りた本で
どうしても単行本が欲しかったのです

グレイという名前の白毛のオオカミを
野生のオオカミの群れに返すために長い旅をする少年ラセットのお話
晩秋から冬にかけてのお話で、今頃になると読みたくなる本のうちの1冊

グレイは作中7歳 今の犬様と同じ年齢と思うとなんだか感慨深い
ラセットは高校生 最初に読んだときはものすごく大人に思えたな


ちなみに 古本なのですが、
いかにも小学生がいっしょうけんめい丁寧に書いたというかんじの文字で
後ろの見返しのところに女の子の名前が書かれています
ストア出品のものなので出品者さんとは別の名前

この本、君は好きだったかい?何回も読んだかな?
私は、大好きだったよ
…ああそうか、発行を考えると私よりずっと年上の人かもしれない^^;

そんなところまで含めて、改めてこの本が今手元にあるのが嬉しいです
外伝ですってえぇえええ?


『No.6 beyond』
あさのあつこ/講談社
もう二度と…
障子に向かって本をぶん投げたい衝動にかられなくてすむと思ってたのにぃ(笑)
気になるこれ…


『ヘンな日本美術史』
山口晃/祥伝社

特に内容紹介にある西洋美術と出会った時の日本人画家のカルチャーショックって、興味あったのですよね
まあ 作者氏からして当時の画家にインタビューするわけにはいかないのですけども
日記とかの資料あれば見たいなあと思ってたので

立ち読みできるとこ探して もうちょっと悩もか…


カルチャーショックって視界が開かれる瞬間でもある
それをどう感じて
そこからどう変わっていったのかというのを見るのが楽しい


↑とは全然関係ないですが
ゴティメも009も海を渡ってきてはくれんぽい…orz タイバニは来たのにな
DVD借りるor買うのと 映画館で見るのとだったら
映画館で見たい類だったのですけども〜 ちぇ
というわけで明日から久々の一泊旅行です
高速バスで揺れも(運転手さんによるけど)少ないので
車中では本を読んだりしてます

今回持って行くのはこれ


『モンティニーの狼男爵』
佐藤亜紀/光文社文庫

既読本。
それほど分厚くはないのですが、文字数は多めで旅行の時間つぶしに良いかなと
いやお話もすごく好きです

少し前に買ってまだ読んでない


『きのこの話』
新井文彦/ちくまプリマー新書

にしようかともちょっと思ったのですがネ

じゅんびも整ったので今日は早めに寝ましょう…


『星降る草原』
久美沙織/ハヤカワ文庫


好きな作家さんの久々の新刊!とあまり深く考えず予約したら
『グイン・サーガ』の外伝だったことに今日気付いた
本編読んだことないのに! ドウスンノー/(^o^)\

幸い外伝だからなんとなく読めてしまいそうな気もする
わあい2年ぶりの新刊!\(^o^)/


『カルバニア物語 14』
TONO/徳間書店

表紙のドレスきれいだなー

内容は…この巻で一番最初に載ってる60話プラス巻末のオマケとDカップエキューちゃんのインパクトが強すぎて(プププ…)

最後の方のタニアとアナベルも良い
お互いまだちょっとライバル意識みたいなのがありつつ 少しだけ歩み寄る
それまでとは別の目線で相手を意識する
微妙な距離感の描き方が繊細でなんとも絶妙

でもこれ タニアはともかく
アナベルの方は自分がタニアと本質的に分かり合えることはないだろう
という予感みたいなものがある…気がするな

どんなにタニアがフランクな性格でも
この先どんなに仲良く話し合うことがあろうとも
生まれも育ちも違う、というのがカルバニアでは覆せない世界観である以上
たぶんそれは当たっている

現実でも100%他人を理解できるなんてことはあり得ないわけですが

理解することができないなら 同調することができないなら
そして… それでも目をそらすことができないなら
その時に人とどう向き合うのか?
というカルバニア流の答えがこの先描かれるのかなー


シンプルでかわいらしい絵柄の漫画家さんですが
ホラーや残酷描写のある作品も多い
でもそれをただ恐ろしいだけに終わらせないところが好きなんです
こんな濃やかな心情描写もうまいんですよねー 早くも次が楽しみ!
主に新書とマンガが突っ込まれてる カオスだなー

連載の終わった長編マンガは箱詰めにして押し入れに
うしとらとハガレンは入る箱がなくて思案中

文庫本と萩尾望都用だなー

萩尾作品は文庫で買ったものも多いので文庫本用の棚にスペース

下も文庫本がぎゅう詰めなのですが
只今その前で古着物ほどいて整理中なのでさすがにお見せできません

このほかにもまだ図録用のカラーボックスと
洋服ダンスの上にカラーボックス横倒しに置いて本がぎゅうぎゅう

家の中に図書室を持つのが夢です(マンガ多いけど)
ただし 自室以外の場所に
読了本


『チマチマ記』
長野まゆみ/講談社

単行本ですがソフトカバーで価格抑えめ(ポイント)
読む人によってどこが印象的に見えるか差が結構出そうなお話
だんご姫こと曜(ひなた)嬢の活発だけどどこか透明感のある描かれ方が好きです

そしてとにかく手作りごはんが食べたくな〜る!

最近の西澤保彦氏といい 銀の匙といい
なんかスロウフードの美味しそうな本ばかり読んでる気がする


Minはといえば自分のごはんはインスタントラーメンで済ませても
犬様の朝ご飯は手作りメイン 2〜3日分を作り置きします

今朝のメニューはスーパーで天然マグロのアラを見つけて買ってきたのを霜降りにした後、
夏大根やニンジン、キャベツ、サツマイモ、エリンギと一緒にダシで煮たもの
アラと言っても血合いと大きな腹骨が入っているくらいのもので
マグロなのでくさみも少なく ほぐすのもラクチン


昨夜晩酌の肴にちょびっとおしょうゆたらしてシソで巻いて味見しましたが
美味いな…
良いもの食ってるぜ(^o^
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