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メッセ代わりにもどうぞ
里親という選択肢

犬様と出会ったところ

ペットのおうち
犬猫だけじゃありません
いまでしょ!の先生の顔を気がつくとじーっと見てしまうなあと思っていたら
あの方タレ目なんですな…タレ目センサーが反応してた(笑)

ぱっと見て美しいと思うのはツリ目の人が多いけど、タレ目の人はずっと目で追ってしまいます
もちろんタレ目の美形さんならもっと最高

というようなことを考えていてふと思い出した

目の話から外れてしまうのですが

自分のマンガ絵イラストのツボのパターンとして
黒髪ストレートロング+全体的なプロポーションは細身(男女問わず)というのがあって
原点は『聖伝(CLAMP/角川書店)』とか『うしおととら(藤田和日郎/小学館)』かなあと思ってました

ストーリーのあるマンガだと登場人物の言動が好きかどうかに関わってくるので
単純にルックスだけで好きになるかというとそうでもないことが多いけど

でもうしとらはその逆で もちろんお話も大好きでわくわくして読んでたけど
髪が伸びた潮の、目がちょっと人間に戻ってる状態が好きで
そういうシーンを何度も見返してました


でもさらに遡れば
小中学校の国語や歴史の教科書に出てきた平安時代の絵巻とかもそうかもしれない

しもぶくれのふっくらほっぺにぽちょ目のお顔はその頃のMinの美意識(笑)にはピンとこなかったけど
鮮やかな十二単の衣の間に長い黒髪が幾すじも流れる絵がとにかく大好き
中学の国語の要覧に装束の図解としてそういう絵がたくさん載っていて
今でも大事にとってあります 衣装の資料としてもたいへん重宝^^

で 何が言いたいかというと


『宝石の国』
市原春子/アフタヌーンKC

のボルツがルックスも設定も大好きすぎた…!=(「。Σ。)_
て話でした 横道にそれすぎました

お話も先が楽しみです^^
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