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先日、
Pixivの企画で描いた絵の人物になんと小説をつけていただきまして。


書いていただいたのがこちら↓
「【天籟の歌】赤い鳥を連れた少年/赤玲【小説】」
「ワタリガラス」さんの小説 [pixiv]


元になったのは、Minともうお一方、別の方の絵に描かれた2人。



書いていただくにあたり、
書いても構わないかどうかの丁寧なメッセージをいただき、
絵のキャプションにある他に何か決めていることなどを聞かれまして

「絵(と以前描いた絵のキャプションのお話)の男の子は鳥に魅入られて自分も魔物になって世界をさまよっている」
「鳥と男の子はお互いが大好きなので今の状態を特に不幸だとは思ってない」

ということをお伝えしました

たったそれだけを付け足しただけなのですが、書いていただいたお話を見ると
こう…魔物になってしまった鳥と少年の魔である感じとか
ふたりいっしょなら満足なはずなのに時折感じるさびしさとか
こうなんだろうな…とぼんやり思っていたことが
想像の追いつかないほどの見事さで描かれておりまして……!
くぅ、たまらん…もとは自キャラなのにたまらん…(><

あとお伝えしてはなかったのに
手慰みにはじめた笛がいつのまにかすごく上手くなってしまって…とか
どうしても必要なときは旅芸人のフリをして日銭をかせいだり
というのがまんま作品に入ってたので
どこまでサトラレなのだ私は…と大変驚いた次第
字書きさんの想像力と表現力すごい…

そしてたまらんお話を読んだら描きたくなるよねと

男子にも割とまつげは描く方、Minです!

男性キャラはむしろ唇や爪の色に悩む
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